2013年10月02日

ストックホルムの旅3

『ストックホルムのショップ』

3日目は市中に出て、行きたかったお店をまわってきました。
それぞれディスプレイがとても美しかったです。
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スカンセンのグッズショップ。

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私も母へのプレゼントブランケットをラッピングしてもらいました。


インテリアショップもたくさんあります。
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SHOPめぐりの途中で入ったハンバーガ屋さん。
トレイにひいてあるペーパーのデザイン、かわいかったー。


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ベンチにおざぶとんがひいてあったりして。


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私たちは外で食べたけど店内のデザインもステキ!

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ストックホルムのお花はなんか可憐です。

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デパートMKの中の花屋さんのディスプレイです。

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マダム

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かくして我々は今度はRyanairに乗るべく郊外の空港へ

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空港に隣接したホテルのデザインもステキ!でした。

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レストランのBarが、ホテルのReceptionも兼ねているのです。
合理的ですネ。

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その名も Connect Hotel です。

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ここを通るとき、いつもドキドキする〜。

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格安航空の空港はとても簡素です。

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ストックホルム、さらば!


お客様へのお土産です〜。
私も欲しい〜。
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かくしてストックホルムの旅は終わりを迎え、次回はロンドンの旅です。

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2013年09月04日

ストックホルムの旅 2

スカンセン野外博物館を訪ねて』

2日目は民俗学者アットゥール・ハセーリウスが1891年に創設したスカンセン野外博物館に行ってきました。

小高い丘の上にある大きな公園の中に、スウェーデンが成り立った頃からの家をそのまま移築してあったり、動物園や遊園地があったり、

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レストランやカフェも併設されて、のんびり一日かけてまわってきました。

特にスウェーデンの人々の暮らした家の中まで入れるため、昔の人たちの貧しい中にも手工芸で心豊かに暮らしていた様がみれて、人間大好きな私はとても興味深かったです。

それぞれの家には、当時の格好をして、彼や彼女がその当時の事を説明してくれます。

ある家では、彼のおじいさんの時代(そんなに前ではないですよね)9人兄弟で、成人したのは4人だけだったという話を聞きました。
庶民の暮らしはやはり近代まではどこの国も大変だったのだなーと思いました。

それではスカンセンの写真をどうぞ

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少しシャイなヘラジカちゃん!
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スカンセンは大人が行っても子どもさんと行かれても、楽しい所です。

その3に続く

posted by sumiko at 13:46| Comment(0) | ストックホルム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月28日

ストックホルムの旅 1

パリでのお仕事をすませて、大学時代の友人悦ちゃんと、高校生の時からお店にお客さんとしてきてくれている健ちゃんと3人で、ストックホルムを旅してきました。
悦ちゃんとはもう3度目のヨーロッパの旅です。
パリやロンドンとまた全然違った夏のストックホルムをお伝えしたいと思います。

ロンドンからはnorwegianというヨーロッパ内の格安航空でストックホルム アーランダ空港へ。
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日本で予約したんだけれど、これがちゃんととれてるのかなーととても不安でしたが、無事着きました。

空港からタクシーでホテルに行くのですが、これがまた不思議。
パーキングにいろいろなタクシーが並んでいて、それぞれ値段が違うんですよ。
我々は適当に乗ったのですが、大丈夫かなーという感じ。
でも無事ホテル到着。

今回旅行前少々忙しかったのであまり下調べをしなかったので色々不安だったけど、無事チェックインできて、ホッと一安心。
さー明日からどんな旅になるのかな 期待に胸をふくらませて、その日は就寝しました。

快晴の中次の日は、この美術館がよいのではないかしらと思ってた北方民族博物館
トラムに乗ってイザ!

入館するとこのおじさまが迎えてくれます。
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きっといつの時代かの王様なのでしょネ。

2Fからみていったのですが、スウェーデンは手芸王国だけあって、見ごたえあります。
きっと外出に適した時期が少ないため、家の中でいろいろな手仕事をしたんでしょう。

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テキスタイルもすごくかわいいです

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ストックホルムに行かれる方、ここはぜひ行ってみて下さいネ。

ストックホルム その@ おわり



posted by sumiko at 15:09| Comment(0) | ストックホルム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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